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2008-09

帰省してきました。

わずか2日間でしたが帰省しました。

どちらかというと帰省しても出雲にそばを食いにいく方がメインだったりするので、庄原がどのようになったかなどを気にする暇などなく東京にもどってしまいました。

でもこれからはこうやって実家に帰れる日も制限されてくるんだろうなぁと思うと、学生のうちに長期で実家に帰って親孝行せんといかんと思いますよ。

ということで、修士論文を終えた2月3月は庄原で暮らそうと決めました。家事手伝いという肩書きをしょって、そばの修行と中四国のたびでもしようと思います。ま、結局は最後にパラサイトしようということなんですけど。

久々に今日TOEICを受けました。

明らかな肥満で鼻息がすごい方と、リスニングのそりゃねぇだろうという選択肢にくすくす笑ってしまう方のちょうど間だったので、最高にいい点が取れてる気がしますよ。はい。

どんな煩悩でも一時的でも良いから取り除ける人間になりたいものですよね。

Papervision3DかAlternativa3Dか

修士論文で3Dエンジンを使う予定なのですが、FlashPlayer10(通称Astro)で3D描画関連が劇的にアップデートされるため、どのライブラリを使って実装していくべきなのか決めかねています。

ひとつは昔から使ってきたPapervision3D。最近v2.0betaが公開されましたが、Astroへの対応はまだ完了しておらず、3.0とかになると劇的に中身が変わってしまう可能性があります。もうひとつはAlternativa3DですでにAstroの対応がされていますが、なんせ使ったこともありません。

Alternativa3Dは本家サイトを見る限り3Dゲーム開発用のライブラリとして位置づけられているようで、ゲーム制作会社に商用として扱ってもらってライセンス料いただく。というあくまでプロ用な感じが見受けられます。しかし、機能や性能はAstroに対応されているだけあってかなり注目されているライブラリのようです。

今回僕が実装するのは、カラー図形をまわしたりズームしたり、展開したり、コメント入れたり、計算式を表示したりという機能なのでそこまで高性能な3Dレンダリングが必要というわけではないのですが、この選定が今度を左右するので正直迷います。Papervision3Dが今月中にAstro対応されるとかだといいなぁ。
あくまで大学院のプロジェクトなので、選定ミスって後で食いっぱぐれるわけではないだけど。。。

帰国しました

帰国しました。

時差ボケにより、今までは朝4時に終わる一日が、朝五時から始まるようになり、超健康な生活を送っています。寝るものはやい。めしがうまい。

ところで、ベンチャーの2ヶ月は2年くらいのインパクトがあるとか言われましたが、昨日2ヶ月ぶりに会社に出社してみるとスタッフ、オフィスからビジネスモデルまで大きく変わっててなんか浦島太郎的な気分になりました。

あぁ。やんないとなぁ。と強く感じたわけです。

それにしても10月は祝日が多いのですね。

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